BASARA 帝
ダーツのケースに入りきらないのでしまうときはティップを外す羽目になってる。けど見た目がお気に入り!
BASARA 帝
ダーツのケースに入りきらないのでしまうときはティップを外す羽目になってる。けど見た目がお気に入り!
Mastodonコンテナと同じように、dumb-initを挟んでWebとクローラーを別コンテナとした。
ソース https://github.com/yakumo-saki/fastladder-docker-compose Dockerhub https://hub.docker.com/r/yakumosaki/fastladder
dockerコンテナを走らせるVMに全部仕込んだ
RTX1200のDNSサーバーはEDNSに対応していないとか何とか。
せっかくWindows ServerがいるのでDNSをやって貰うことにした。
DHCPはRTXのまま、セカンダリでDNSも継続。
前に使ったVM、起動してるようなしてないようなというか、メモリ不足で落ちていたので
色々とメンテナンス。メンテナンスついでに、Elasticsearch 7.1 にしたら見事に
Mastodon側が対応していなくてアウト。あーあ。
既存データは諦めて、Elasticsearch6.8をインストールしなおした。
結果、Mastodonは動くわ、Graylogは動くわでえらいこっちゃ。
感覚的には、Kibana + Logstash + ログ有効期限 な感じ。
Web UIから全部設定できるのはとても良い。
ただ、indexの名前が prefix.0 .. 20 とかなのはつらい。
yyyymmddとかになってくれると良いんだけど。 ファーストインプレッション的にはすごく良い。
もっと使い込んでいく。
地味にメモリ喰いなlogstashが止めれたのが嬉しい。
Beats Inputもあるので、metricbeatとかはそのままでも良いのも良い。
fastladderコンテナは foreman を起動して複数プロセスを起動しているが、
これは本来別のコンテナにされるべき。 VMで運用していたときは、systemdのserviceを分けていたので
コンテナが分かれても問題ないはず。 ロギ上も同一コンテナで複数プロセスが動いてしまうと出力が混ざって辛い。
$12/年だと思っていたら$24/年だった。
そして、今確認したら$36/年に値上がりしていた。
おすすめしている知人は宗教的に気に入らないが、元々使っていたし、1passwordに移行しようと思う。
夜にMastodonで聞いてみたら、 * BitWardenというのがOSSでとても良い * そもそも Lastpass free で事足りる
…というとても有益な情報を教えて貰った。
なお、Lastpassのフリー版はデバイス数に制限があるっていう話も。。
LastPassのモバイルアクセスはPremium限定だと思っていたら2016年11月から無料開放されていた https://blog.lastpass.com/2016/11/get-lastpass-everywhere-multi-device-access-is-now-free.html/
とりあえず、BitWardenに乗り換えた。使用してみて違和感がなければこのまま移行する。
何というか… このフォーマットである意味ある?!感がすごい。
個人事業主やってたら間が空くこともあると思うんだけれども(意図的に空けてる部分もあるし)
なんだかなぁ…
アプリの起動の為だけに使っていたが、よく考えたらこれは普通にSpotlightでもできる。
試しにAlfredをやめてSpotlightだけにしてみている。正直、あまり問題なさそう。
ElasticSearchのVMがHDDにあったので復帰。
nginx VMとか一部のVMがfilebeatでlogstashにログを送っていた(が、相手が落ちていた)
という悲しい事実が発覚。同一IPなのでログが復活するでしょう。
と思ったらElasticSearchが起動してこない。なんだこれ
のは良いけど、 source/_posts 直下のファイルしか一覧にしてくれない。
hexo自体はサブディレクトリもレンダリングしてくれるのに。まぁ、多くなりすぎてもアレだしいいか。
しかし、ローカルから git push するのと併用すると面倒な気がする(netlify cmsで編集するとローカルでgit pullしないといけない)
あっけなく行くかと思ったら意外に苦労した。 alpineは小さいだけあって意識しないで存在しているものがないパターンが多かった。
成果物は https://github.com/yakumo-saki/glitch-soc-docker-compose DockerHub https://hub.docker.com/r/yakumosaki/glitch-soc
Mastodonのリポジトリの dist のnginx設定例を見ていたら、nginxにキャッシュ機能があったので有効にした。
これで今までMastodonコンテナからrsyncを使ってファイル転送みたいな事をしなくても済む。
(転送した方が早いかもしれないけれども、キャッシュできるならまぁ…)
dockerコンテナのログ、まったく収集してない。
Graylogがよさそうなので収集するようにする。
アカウント名が納得いかなかったので作り直し。
なんだかんだで、Mastodonは標準で機密情報がコンテナに含まれない。なので、dockerhubに公開してもまったく問題がない。ということで公開するようにした。
財団、まおー丼ともここからデプロイされるように変更した。
fastladder、 database.yml と secrets.yml を設定しないと動かないが、secrets.yml をみたら環境変数から取得するようになっていた。
なので、これを他に反映することでコンテナから機密情報を取り除いた。
ソース: https://github.com/yakumo-saki/fastladder-docker-compose
DockerHub: https://cloud.docker.com/repository/docker/yakumosaki/fastladder
DockerHub版は実はソースそのままでビルドしているわけではなく、少しだけ手を入れている。
注)READMEには書いてある。
具体的には * gem ‘mysql2’ は ‘< 0.5.0’ でないとRailsがコケるので修正 * gem ‘pg’ は ‘~> 0.15’ でないとRailsがコケる
内容がないようになったら週報に戻す。
接触不良だった感じがする。
ぐーたらするために、テーブルにワイヤーラックをビス留めしたり、フックで止めたりして棚を増設した。
これで割と便利。
毎度毎度ローカルで書いて、git commit -> git push するのが面倒なので入れてみた・・・が
正直動かない。保存時にエラーがでる。なんだこれ。
Node.jsとかRubyとかをソースからビルドしてるが、正直遅い。
どうにかしたい・・・と悩んだ結果、dockerfileを書いてしまえばオッケーという結論に達した。
が。 どういうわけか assets:precompile が compilation failed とだけ表示して失敗する。
なんだこれ。
なんかたまに接続が切れたりしてる、電池? WiFi?
だけ。
systemsドメイン、勢いで取ったけど使ってなかったので失効させた(更新しなかった)
SSDが発掘されたので移行。0.2GBほどSSDの方が容量が少なかったが丸コピーで大丈夫だった。 APFSなのでディスクユーティリティでチェックしただけだけども。元々容量をそれほど使っていたわけではないし、200MB分くらいならまぁ・・・まぁ。
HTC Viveの線がフロントに出てしまっていたり、HDMIケーブルが中途半端に見えてたりしていたので、 全部背面を回すように変更。 USBハブも良い感じな位置にしたものの、それ以前の問題でUSB-HDD繋ぐと電力不足でアカン。 USB3.0の延長ケーブル(規格違反だろうけど)ってあるかなぁ。。 →ありました。Aliexpress価格200円弱
18650 1本→2本に変更。18650の並列の電池ボックスが手に入れにくくてつらかった。 ついでにzabbixのアラートの閾値を適切にセットしなおした。 (数値、うちの環境でしか意味がないので適切に。程度で)
したはいいけれども、 CO2 ppm = 5000 とか言っていて正直数字が怪しい。 同じ場所に置いてある同じセンサーの値は800とかなのに。しばらく様子見。
普段の再生はfoobar2000 (mac) だけれども、BGMを探しにYouTube行くと動画みてしまうので。
VM作った。サーバーのメモリが足りないのでとりあえず 2ノード。偶数なのよくない。 と思ったけど良くないのはCephだけかもしれない。
docker-compose down 時の SIGKILL が発行されるまでのタイムアウトの指定 https://qiita.com/yakumo/items/67954eb759ae453e17b3
Rt6 -> Rt5 に転落。狙ったところに行かない感がすごい。 ダーツが手から離れるときに指ではじいちゃうような動きをしてる気がする。 プッシュなのかスイングなのかもなんかブレててすごく微妙。
3回目。 まだVMを作る途中
どうも5日くらいしか持たないようなので、こりゃダメぽい。 18650 1本から、2本の並列に変更すれば寿命が二倍近くになってくれないだろうか。 18650の2本、並列の電池ケースがあんまり売ってないのでつらい。 とりあえず、注文は出した。
厭世観がすごく、冗談抜きで動けなくなった。つらい
エネループ4本(6.0V) だとだいたい6日で電池が切れて面倒だったので18650 1本(3.7V)に変更した。ESP8266的にはどちらも許容範囲なのであんまり気にしないでOKだった。 18650の電池ケース、並列に接続されているやつが欲しいけども存在しないようだった。 前の仕様に戻せるように、ACプラグに接続できるようにした。 電池ケース→DCプラグの部品は http://akizukidenshi.com/catalog/g/gC-08850/ これ。根本が着脱できるのがすごくよい。 電圧監視部分は本当であれば修正した方がよいが、電圧が下がる分には計測可能なのでそのまま行く。(6Vで1024が出るような回路にしてあった。3.7Vだと722くらいの値が得られる)
DBはバックアップされていたが、wp-contentがバックアップされていなかったので改善した。
curlで適当にabout画面を取得していたが、これを puppeter を使って、実際にログイン→タイムラインが表示されるまでの時間を計測するように変更した。 この影響か、ブラウザでみてるセッションが切断されることがしばしば発生したので、普段使用しないアカウントでテストを行うようにした。 Cypressの方が書きやすいと感じたが、あれはこういう用途には向いてない感じだったので、puppeterを選択した。ソースは https://github.com/yakumo-saki/mastodon-response-check
すごい綺麗なオフィスで、普通に7時でほとんど人が帰ってるのは素敵。 勉強会に使われるエリアの波がプロジェクションマッピングされてるのところが好き。 あと通路の幅が広めなのもエライ。けど机がちょっと狭い気がする(案内してくれた方も言ってたけど)