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zabbix_getter
案の定バグというか余計なデバッグ出力が残っていたので0.9.1を出した。 多分大丈夫だろうからAURにもリリースした。
Xperia XZ1
なんとなくAndroid使いたいなぁと思っている。求める要件は * お財布ケータイの便利さも知っていしまっているのでついてて欲しい。 * あまり大きな液晶を持っていると没入してしまうのであまり大きくない方がいい * 160g前後の重量 * 安価ならなお良い。
イオシスを見ていると XZ1は10800円。 ちょっと欲しいなぁ。ってなってる。 スマホ修理屋さんでバッテリー交換可能っぽいのもいいなぁ。 というか、今まで一度もXperiaを愛機として触ったことないんだよね。
MySQL Disk Full
fastladderが使っているMySQLのPVがディスクフルしていたのを修正。
ディスク容量の制約になるのは以下の4つ
- ファイルシステム
- PV
- PVC
- iSCSI LUN
static PVはiSCSI target側で容量を増やしてもPVの容量拡張はされないし、PVCの容量も増えない。(自動的には) なので、一回PVとPVCを消してPVとPVCの容量を変更して作り直し (この時点でもiSCSIのデータは消えないし、同一のLUNが割り当てられる。PVにLUNが書いてあるのでそりゃそうだ) で、この状態で適当にPodを起動させて(cmdlineを変えて tail -f とかさせて、終了しないようにしておく) Podが起動しているワーカーノードから
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$ xfs_growfs /var/lib/kubelet/plugins/kubernetes.io/iscsi/iface-default/192.168.10.220:3260-iqn.2005-10.org.freenas.ctl:k8s-tgt-lun-0
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(パスは kubectl describe pod とか推測とかでよしなにして)とやることで拡張される。 拡張されたことを確認したら、Podを通常の状態に戻して完了。
…これ、本来はDynamic Provisionerを使えってことらしいです。例えばNFSなら strageClassの設定で拡張を許可しておけば自動的に処理してくれる。 TrueNAS dynamic provisinerでも自動拡張の処理が入ってた(ようなissueを見た気がする)のでそういうもんなんだろう
これでわかったけど、PVは削除してもデータに影響がないので iSCSIのIPアドレスに裏側を指定しちゃってるのを治すのが楽になりそう。 (PVを消して作り直せばいいから)
archのupdate
seatdがどうのこうのでwlroots-hidpi-git が壊れる。っていうんで1週間くらいアップデートしてなかったんだけど 諦めて seatdをseatd-gitに変更して解決した
財団周り
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物欲