整体通ってたジムに入会することにした。
色んな事情で時間ギリギリ過ぎてあんまりモノが見れなかった。
notion、いいんだけどUIが重すぎた…
実のところ、購入したのはもっと前。
購入履歴によると2025/07/19だった。
本当にほしい仕様は、英語キーボードでメモリ16GBのものだったけれども、正直、出物がなくて難儀した。難儀したというか結局のところ、日本語キーボードでメモリ16GBのもので妥協したのだけれども・・・
届いてみるとあらびっくり。液晶にキーボードの形の傷が…
なんか営業さんが使ってるノートPCでたまに見るけれども、そんなこと書いてないのになぁ…
正直、この時点で愛がなくなってしまってどーしたもんかな(廃棄処分か?)と正直思って放置していた。
ある日、知人とこの話をしていたら、液晶交換やってみたいという話になったので、液晶と英語キーボードをAliexpressに注文することに。
傷ありフルHD液晶がただのフルHD液晶になっても面白くないので、BTOオプションにあるちょっと高解像度液晶(2560x1600)に更新することにした。
ということで、改造というかパーツ交換のメモがき。
液晶の交換
フルHD液晶から高解像度液晶に変えるときは、液晶パネルとマザーを接続するケーブルも変更が必要。ケーブルの型番は DC02C00PW20 のようだ。
フルHD液晶に高解像度用ケーブルを合わせてみたが、ピン数が違っていた。フルHDは30ピン、高解像度の場合は40ピンのようだ。なので、ケーブルも変えないと変更できない。
液晶の交換自体は、Lenovo公式に交換手順動画が出ており、そのとおりで実施できた。
(ケーブル交換のためにヒンジ外さないといけないが、別に難しいことはなさそうだった。ケーブルの通り方が複雑なので、変更前の状態でよく写真を取ったりすること)
液晶の交換自体は本当に信じられないくらい楽。WiFiだとかBTのアンテナが干渉することもないし、液晶パネルにたどり着ければ本当に簡単。
液晶のベゼルを外すときに、曲がり痕がついてしまいがちなので、もしかすると新品を用意しても良いかもしれない(丁寧にやれば多分痕はつかない。)
Thinkpadの液晶に期待する人はいないと思うが、画面の明るさが一定より下になると、画面が黄色方面になってちょっとイマイチ?な気もする。個人的にはまぁ、こんなもんだよねくらいの感じ、正直不満はない。
なお、高解像度になってもその分拡大率を上げているので、画面が広くなったという感じはあんまりないかなーというところ。
英語キーボード化
正直、Aliexpressのキーボードはタッチがイマイチなので良くない。
純正部品が手に入ればいいが、それをするくらいならはじめから英語キーボードの中古を探したほうがいいような気もする。
私が買った個体は、キーボードを引っ掛ける出っ張りが少し分厚いようで、買ったままの状態では入らなかったので、カッターで表面(キーボード側)を削って無理やり入れている。
所感
廃棄処分するか迷っていたPCがとりあえず使えるレベルになって満足している。
35000円で買ったものに12000円注ぎ込んでるのはどうなのという気もするが…
楽しかったのでヨシ!!
使用したものの写真
デザフェスが微妙にうまくいかなかったのと、いつも見に行っている作家さんがデザフェスに出てなかったので不完全燃焼感があったので行ってきた。
(落ちてたらしい… 個人的に大手だと思ってたのに落ちるんだ…)
デザフェスと比べるとすごく落ち着いた雰囲気で、通路も広くて快適だった。
で、作家さんがいて割と余裕がありそうだったので、アクセサリのサイズオーダーをお願いした
いつもかっこいいなーほしいな~と思ってみてたものの、まおーの腕が太すぎて全く入らないので
がっくり。と思っていたけど頼んでみて良かったー!
数週間後
実物届いた! すごくよい…
ちゃんと腕のサイズに合ってるし、バランスが崩れないように太さまで変えてくれてる…
本当にお気に入り!
いつもお洋服を着るため+何個かのブースを見るために行ってる感じがある。
デザフェスは、ブース自体も面白いけれども、参加者のお洋服を見るだけでもちょっと楽しい。
今回は、お腹の調子が悪くて城を出るのがめちゃくちゃ遅くなってしまった。
おかげで、あまり回れず…
めちゃくちゃ良かった。
レミリアの衣装ほんと好き。 あと早苗さんの衣装も良かった…
サーバーに 2.5Gbps のNICを増設したいがPCI-eの空きがない。
仕方ないのでUSB-NICで増設と思ったら…
間違えてUSB-C仕様のNICを買ってしまった。
変換すればいいや(規格違反だけど)と思って、適当なUSB-C to USB-Aの変換アダプタを使ったら動かない。別のPCにUSB-Cで接続してみると認識する。
仕方ないので、別のサーバーについているUSB-NICを持ってきてみるとちゃんと動く。なるほど、規格違反だけに汎用品で変換してもだめなのね…
今まで10年単位で使っていた WD RED 3TB * 4本のディスクを流石に入れ替えることにした。きっかけは、ディスクの1本がFAILしたこと。稼働時間40,000h未満の一番新しいものだったのに最初にFAILしてしまった。
予備のHDDを用意していたのですぐに入れ替えて特にデータロスはなかったものの、そろそろ頃合いだろうなぁと。
で、実際秋葉原に買いに行ってみると…
ちょうど、WD RED PLUS 8TB が29,800円だった。がお一人様2本限り。
3本ほしかったので聞いてみたところ、2本までしか買えませんとのこと。
仕方ないので、第二候補の東芝 MG10ADA800 を3本購入。
一応エンタープライズグレード…らしい。ほんとに?
城に戻って、いつもの Microserver Gen 8 に接続してみると…
エンタープライズな音だった(WD Redと比べるとちょっとうるさいかな。という程度。7200rpmなので仕方ない)
さて、問題はこれをどのファイルシステムでフォーマットするか?
今までと同じZFSか、LVM+Ext4か、Btrfsか。 正直Btrfsはとても気になる。
むかし、Rockstor使っていた時期があったけれども、特に不具合は出なかったのでそれほど不安定とは思えないし、Linux的には大変使いやすいファイルシステムなので第一候補だったものの… やっぱり Btrfs の RAID5 は安定していません!と書かれるとうーん。。となっちゃうなぁと。
ということで、何も考えずにZFSを継続することに。
前のHDDを別のPCに接続して(よくSATAの数足りたなと我ながら思う)
転送したところ20時間かかった。
とりあえず、今のところ不具合は起きていなそう。
少し暖くなったので公園にお散歩するときに着てみた。
ものすごく良い感じ。とは言え、身体がデカい(要するに太ってる)
前は閉まらないし、腕はちょっとプレッシャーを感じる。(変な動きしたら破れそうというかなんというか)
それでも、本当に満足度が高いなと思った。ちょっと幸せ
最近、和服が着たい気分がちょっと上がっているので古着の着物を買いに行くことにした。と言っても、年始の初詣の時だけは着物を着ていったりしてるのだけれども…
今の会社は割と不思議なところがあって、社内に着物を着ている人が複数名いるなかなか不思議な環境で、それを見ているうちにまおーもやってみたくなった。というのが本音。
どうせ出社日なんて仕事にならないし(また本音)
閑話休題。
https://kimono-dreamers.com/ は御徒町に普通に店があり、普通に気さくな店主がいた。かなりおすすめ。
とはいえ、長身だとそもそも古着が少なく(そりゃ平均身長考えたら…)、あっても海外の人が即買っていくそうでなかなか厳しいそうな。
今まで何着か着物を買ったけれども、品質保証書みたいなのが付いてるのは初めてだった…(もともと40万円くらいはしたんじゃないですかねぇ…だそうな。それが1万円もしない…恐ろしい)
とりあえず、着物を一着買ったので着てお散歩しようかなーという感じ。
色々あったものの、やっと材料が揃ったので組み立てた。
材料リスト
- エコな簡易内窓 ロングサイズ ブラウン \18,800
- 中空ポリカーボネート ハモニカーボ クリア 幅1050×高さ2200 厚さ4mm @4180 \8,360
節約しようと思えば節約できるが、既製品の枠があまりに良すぎるのでそちらを選んだ。
しかし、今回は窓枠があまりに小さく、半分浮いた状態で組み立てた。窓枠を踏むのは厳禁(壊れる可能性があるから)
それでもなお、ギリギリ過ぎて色々と加工する羽目になっている。
実はまだ加工が終わっていなくて、窓を開けられない(ある意味はめ殺し状態)
なんとなく、今買っておかないと次が出ないかなぁと思ってつい。
内容はいい感じだった。まだアーリーアクセスなので序盤だけとはいえ、なんか湾岸MIDNIGHTというか、過去のシリーズをちょっと混ぜたみたいな感じがして、今のところはいい感じ。
PAで話が聞けるみたいなのがとても良い。今までのワンダラーはヒントが少なかった気がするけれども今作はPAで条件をズバリ教えてくれるので助かる。
個人的には ECLIPSE GTでいきたいなーと思ったらエアロがない。
きっと製品版では実装されると思うけれども、諦めて普通にS14でクリアしました。(ユウウツな天使にはだいぶコテンパンにされましたが…)
個人的には DESIREが推しチーム。いや、そりゃ…ね。
異端のカノープスが推し。 良い。
年末年始に買ったもの
セサミボット2
城にはSwitchbotボットがすでに存在しているものの、これはなぜかスイッチのプラ部品を引っ剥がしてしまうという問題がある。
使い方が悪いのか何なのか。
それでなくても、Switchbotプラグの故障モードがあまりにアレだったのでSwitchbot製品への信頼度がめっちゃ低くなっているというのもあって、セサミに徐々に乗り換えようとしている次第。
ちなみに、Switchbotプラグは5個購入したものの、2個はうちで故障、その後知人に残り3個を譲ったあと、知人宅で全滅したそうな。
書いた記憶がないので、メモ代わりに書いておくと
- 1個目:コンセントに刺した途端にON/OFFを繰り返す
- 2個目:接続するとブレーカーが落ちるようになった
1個目のプラグはよりによってストレージサーバーに接続していたのでちょっとこれは… と思っていたところ、2個目の故障が起きてもうダメだなこれは…ということで全て破棄することに。
とはいえ、その後Switchbotカーテンを買い足している。
ようするにAC100Vに接続する信頼性はない。という判断をしている感じ。
机の板拡張
RD280Uを購入したことで机の広さが足りなくなってしまった。
奥行き80cmでは足りなかったか… ということで、10cmほど付け足すことに。
とはいえ、机の幅全部までは不要なので90cm分だけ追加することにする。残りの50cm分はモニタアームの設置の都合もあってそのままにしている。
二重窓作成キット
おそらくあとで記事にするのでパス。結構お値段かかるね…という感じ。
tl;dr;
ただの4Kモニタ。と見せかけて、解像度が3840x2560と、ちょっと縦に長い。
プログラミング用に作られているとかなんとか。
一応、ヨドバシ新宿本店に実物が展示されていたので、それを見て納得して購入したもの。
お値段、もうちょっとどうにかなればよかったんだけど…
良かったこと
- 縦に長い。
- コードを書くときにこの 2160 → 2560 の400pxは大きいんじゃないかなぁと思ってる。
- ただ、まだ休みなのでコードを触っておらずよくわかってない
- MoonHaloが思ったより良い
- MoonHaloとは、背面にLEDが仕込んであって後ろを照らすというもの
- 壁に向かってモニタを置いているときに壁が照らされて明るさの差がなくなっている…気がする
- KVM内蔵は便利
- DP MST対応しているのでデイジーチェインできる(らしい)
- 仕事中はマルチモニタするのでmacだけはUSB-Cで接続する予定。
- Windows PCはDPで接続するのでこの恩恵は…多分得られない?
- スピーカー内蔵は便利
- とはいえ、音質は本当にお察しなので、音がなる。っていうレベル
想定してなかったこと
- でかい
- 思ったより縦に大きく、視野を考えるとモニタを下にずらすことになった。
- お陰で、モニタ下に置くつもりだったサウンドバーが置けなくなった
- 設定ボタンは前面においてほしかった
- モニタの下にサウンドバーをおくようになってから、モニタの下に設定ボタンがあると操作するのが面倒になってしまった
- ただでさえ、本体下に妙な出っ張りがあるので割と邪魔
- ただ、サウンドバーの都合なのでそれを考えなければ操作はしやすい
- 重い
- 給電機構とか色々入れてるせいなのか、正直分厚くて重い。
- LXアームなら吊れるけれども、ErGearの4000円のアームでは吊れなかった
- LXアームでも、割と締め気味にしないと落ちてしまう
- 最初、安いアームで吊ろうとしたら バキっ。とか言って首振り部分が固定できなくなって思いっきり焦った
まとめ
- 今のところ満足している
- MSTとか、サウンド周りとかどうするかは正直これから考えないとなぁ。という感じ。