起きたこと
- 微妙な寒さがある日だった。
OpenTTD
ECSの記事を書いた。
監視カメラ
ケースが届かない。こりゃ…だめかぁ?
アレ
今日こそ開けるつもりがダメだった。明日にする
TODO
- ワイドパンツ欲しい
- 職務経歴書アップデート
- Slack古いファイル削除ツールのアップデート(deprecated API変更)
ECSの記事を書いた。
ケースが届かない。こりゃ…だめかぁ?
今日こそ開けるつもりがダメだった。明日にする
ついに開けた。とても・・・よい。
完了させた。e-Taxに言いたいことは色々あるけれども、もうちょいセットアップは楽にしてほしい。 何はともあれ完了した。よかった。
近所のニトリに届いたそうなので受取に行ってきた。 そして持って返ってきて気づいた。ドアにかけるタイプの鏡は垂直になってしまうので自分の身長と同じ高さに 掛けないと全身が見えない。そしてドアにかけるとドアが重くなる。。。 仕方ないので棚の横に設置することにした。ラッキーなことに鏡に両面テープ(?)で木材が貼り付けてあって そこに引っ掛け部分を設置する構造だったので、棚のネジ穴を使って木ネジを打った。ばっちり。
ケースが届かない!今日到着の予定だったのに
届いて4日たっているがまだ開けていない。明日は出かけるので明後日か。
進めた。自動取り込み系はチェック完了。
netlifyと違って日本リージョンがあるらしいので、乗り換えてみた。 hexoで作って、GitHubにあげてるので乗り換えは超かんたん。 なんかすごい早くなった気がする。
届いて4日たっているがまだ開けていない。明日は出かけるので明後日か。
大メンテナンスした。 具体的には、k8sのNFSディスクをVHDXから直接割当に変更した。 昔から、NTFSというかFAT32が効率が悪いという話があって気になってた。 あとはまぁ、VHDX→ZFSっていう二重なのが効率が良いわけがないのと ZABBIXが最近、I/O waitが多すぎるという警告をだしていたのでI/Oどうにかせにゃなぁ… と思っていたのもあって決行した。
結果、なんか早くなった気がするので満足。
ラズパイZERO W がストリームする側だとどうもいまいちな感じ(飛ぶ、止まる)なので ラズパイ3Bをストリーム側にした。これで良い感じ。 なにより、ZERO Wは小さいので液晶の裏に隠せるのでさらに良い。 HDMI接続しているのでomxplayerが使用できたので楽だった。あとスクリプトをこちょこちょ書いて終わり。
届いて2日たっているがまだ開けていない。なんかこう、開けるにしてもちょっとなんかいい感じにしてから開けたくて・・
やっぱりジョブがいくらかコケていたので修正
ドアにつけた。考え方としては、カメラモジュール(と台みたいなの)の台っぽいものに 磁石をつけて、ドアに留めた。ドアから室内への引き込みは難しいことはなくフラットケーブルを そのまま引き込んだ。
リモコンついてた。電源切っててもリモコンが効くのは予定外だった。助かる。
いい加減決めないといけないので決めた。16000円なり。
zabbixを移管した。サーバーのメモリ1GB開放。温度が55度とかですごい高いので config.txtでCPU電圧 -0.1V (overvoltage=-4)、最大クロックを1.4GHzに制限した。 が、上記は多分ほとんど効いてないと思う。
ラズパイ4の性能が想像以上なのでJenkinsも移管してしまおうと思う。さすがにコンテナのビルドは させられないので、今までのJenkins Masterがslaveとして残るけれども。
移管した。Jenkins masterの実行ユーザーが変わると色々めんどい。。というかノード→ジョブの紐付けが Pipelineなジョブには効いてなくて辛かった。
届いたので組み立てた。MotionEyeOSを入れた。これはとても良い。
Amazonセールで買った。これで監視カメラ画像が見えるように。
ルーターと交換でご提供頂いた。zabbixを動かそうと思って色々とやっていったらハマるハマる。 ハマりポイント
届いたので組み立てた。MotionEyeOSを入れた。これはとても良い。
新宿御苑に桜を見に行った。とてもよく咲いていた。素敵。
自動消灯実装した。 あと、設定周りが本当に本当にしんどかったのを修正した。大掛かりだった… 一番しんどかったのは数日コンパイルエラーで実行できないのがほんと辛かった。
ハマりポイント
v44.0 リリース。 このバージョンはなんというか本当に難産だった。というより今までのバージョンのバグが一斉に出たというか… 何にしても今まで溜め込んできた負債が吹き出した感じだった。 …正直、まだまだ直したいところはあるんだけれどもキリがない v43.1を出してからv44にするべきだったなぁっていう感じもするけども、機能追加してたらバグに気づいてしまったので仕方ない
ついに部屋の中のすべての窓に内窓をつけた。トータルで5窓分作ったので、色々とまとめる。
これがベスト!という選択も書いておく。
必要な材料は以下の通り。ひとつの項目に複数の材料が挙げられている場合は、どれかを選択する。
特に記述がない場合、登場順=おすすめ順。
長さは窓の周囲全部に貼るくらいの長さを計算して調達すればOK。
テープ類がキモなのでケチらないことをおすすめする。
後で剥がすことを考えて養生テープを選択している。ガムテープでは剥がしたときに跡が残る可能性がある。
ホームセンター製をチョイス。色は部屋の雰囲気に合わせて選択すればよい(テープ自体は二重窓を閉めていれば見えない)
4mm厚がおすすめ。ハモニカーボとポリカ中空ボードは正直違いがわからないので値段で選べば良い。
この記事では4mm厚を前提に記述する。
1820x910x4mm or 2200x1050x4mm。前者の方が入手性が良い。後者は半分に切って2枚取れるサイズの窓であれば節約になる。ホームセンター、モノタロウ、コメリ… 通販でも入手可能。
1820×910×4mm。なぜかあきばおーで扱っている。
長さ 1000mmと1820mmがある。必要な長さをチョイスすればよい。
が、1820mmは入手性が悪いので1000mmを2つ繋いで使うことも可能。
下レールに下を使うのが基本だが、あえて上レールを使うことで窓をハズれにくくすることができる。ただ、窓をレールにはめるのがやりにくくなるので一長一短。
レールを踏んだときに上レールだと痛いので下レールの方がおすすめ。その心配がないなら上レールを使うのは考えても良い。
カブセ9を使う場合、窓を閉めるときに場所を調整しきれないとうまくハマらないことがありちょっとストレスかもしれないが、ハマったときは隙間が減るような気がする。
アングルを使えばハマるハマらないの話はなくなるので使い勝手はアングルの方が上だと思われる。
窓の上下左右部分。正直、上下は不要で左右だけつければ十分。
左右フレームはつけないと微妙に隙間が空いてしまうのと、板に反りが発生しがち(フレームをつけても防ぎきれないが)なのでこれはつけることをおすすめする。
ジョイナー コ4がおすすめ。アルミを加工できるなら(切断だけなら金ノコで可能だと思う)アルミチャンネル AC-3.5に板を潰しながら入れれる…のではないか(未確認)
透明テープがおすすめ。バインダー15を無理やり装着すると滑りが多少良くなるが、苦労の割に…というところ。板を切りすぎてしまって外れやすくなった場合は、バインダー15をつけることで数ミリ稼げるのでその用途であればおすすめ。
左右フレームつけた。
ごちゃごちゃやってるうちにAVアンプの設定が飛んでることがわかって、そこからやり直し。 しんどかった。。。まぁ便利で良い。
たまにファンがすごい回転していて気になっていたが、よく考えたら、追加でつけたファンを 排気にしていたが、よく考えてみたら吸気量が足りないのに(吸気ファンがない)排気しようとしても そりゃ冷えないよねということで吸気にした。 CPU、GPUともに10度くらいの温度低下でびっくりした。
v44リリース。今回のは自分が欲しかった機能ばっかり。 常時ABC ONはZeroCalibrationをやっちゃったMH-Z19Bのためにほしい機能で Wait for reconfigureをスキップする機能は、運用中のEnvBoyを移動するときとかに 間違ってSETUPモードに入ってしまってめんどいなぁ。。ってなるのを回避するためにつけた。
受取連絡が来た。よかった。。。
佐川で送ることができた。すごい送料かかったけどほっと一息。 次にほしくなっても61鍵とかの小さいのにすると思う。まじで。
シンセがなくなったので模様替えした。ものっっっすごく広くなった。 正直、KANGEKI!
部屋の中がもうめちゃくちゃなのでとりあえずレールと板部分だけは完成させた。 なんか静かな気がするする。あとCO2濃度の上がりが早くなってるように思える。
個人的にはエアコンの効きというか、温度計の温度と体感温度が合うようになった。っていうのが一番うれしい。
サイズが220cmとかになっちゃってて、ヤマトでは送れないことが判明。 佐川だと佐川ラージ便で結構なサイズまで運べる。佐川すごいなのかヤマト貧弱ぅなのか…