起きたこと
- あめ
サボってた
液晶On/Off問題→シェルスクリプトキックに変更 お風呂ボタン→放置中
TODO
- お風呂ボタンがバグってるの調べる
- 液晶ON/OFFがバグってるのを調べる
- EnvBoy Issue消化
- 熱くてもきれる羽織欲しい
- ワイドパンツ欲しい
- 職務経歴書アップデート
- Slack古いファイル削除ツールのアップデート(deprecated API変更)
液晶On/Off問題→シェルスクリプトキックに変更 お風呂ボタン→放置中
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もし、所有ユーザーを変えるなら、 OWNER TO root -> OWNER TO username; とSQLを置換しておく
※ このコマンドは、トゥートの中にSQLが書いてあるとそれを置換してしまうので該当していないかチェックすること grep -e “s/OWNER TO root;/OWNER TO mastodon;/g” -i foundation.sql
※ このコマンドは、トゥートの中にSQLが書いてあるとそれを置換してしまうので該当していないかチェックすること sed -e “s/OWNER TO root;/OWNER TO mastodon;/g” -i foundation.sql
インポート前に容量チェックすること。確保した全量がファイルシステムになっていない場合がある(テストで先に何か走らせた場合など)
1日悩んだ結果、iSCSI Dynamic Provisionerは存在しないという結論に達した。 正確には ZFS / FreeNAS (TrueNAS Core) 用CSIドライバが存在するけれども、 TrueNASのWeb APIをk8sクラスタに見せないといけないのでちょっと嫌だなぁということで 普通にiSCSIだけで使えるDynamic Provisionerを・・・と思ったわけですが。 k8s 1.20 までであれば https://github.com/kubernetes-retired/external-storage が使用できましたが 1.21以降は selfLink was empty 問題がおきるので設定を変更すればもうしばらくは使用可能と思われる・・・が あんまりやりたくないので他のを使いたかった。そもそもretiredプロジェクトなので更新もないだろうし。
・・・そして散々粘ったけれども、CSI-iscsipluginはdockerコンテナ内からiscsiをいじろうとするんだけれども これがとても鬼門で、多分おそらくiscsipluginを動かすコンテナをホストのディストリと合わせないとダメっぽい。
シェルスクリプトをexecするだけのフローのシェルスクリプト部分をフローにした。 すごい頭使った。。
半袖の服を出した。は良いんだけど正直少なっ。
シェルスクリプトをexecするだけのフローのシェルスクリプト部分をフローにした。 すごい頭使った。。
半袖の服を出した。は良いんだけど正直少なっ。
なんか微妙に汚かったので掃除した。まんぞく。
ずっとサボってたけど復活させた。
なんか微妙に汚かったので掃除した。まんぞく。
ずっとサボってたけど復活させた。
Hugoに載せ替えた。なんというかWebで編集するのは良いんだけど、Ghostは重かった。
なんとなくすごい絞りたくなってきた。とはいえ色々やるのはしんどいのでスクワットだけしてる。
Fedoraを触ったらzshがデフォルトだったので移行しようかなぁと思ったけれども、なんというか… 検索した範囲の記事がなんかチャラくてやだなぁ…という理由で取りやめ。
timeshift が使いたくてext4→btrfsに変更した。 ext4からbtrfsにはコンバートができたらしいのだけれども、単純に別のシステムで起動して rsync av from to でコピーして、逆で戻した。 …/etc/fstabを変更してはい起動OK…と思ったら!
btrfsはzfsのようにsubvolumeを切れるものだったので、パーティションを切った状態の ext4をコンバートしてはいOKではなくて、(/ 用のパーティション一個ならそれで良いんだけど) パーティションを分割していたら全部一つにまとめて(このときにSubvolume作ったりなんだりする) みたいなことをやらないといけなかった。 結局、再度システム含めてrsyncして書き戻し。
そして、zenカーネルを入れていたらこれはなんとbtrfsと相性が悪いのかなんなのか、起動できなくなった。 ArchのインストールUSBを作って起動して、arch-chroot→pacman -S linux してmkinitcpioで 標準カーネルで起動させたら普通に起動してきた。素敵。
棚に木ネジで固定するつもりだったが、よく考えたら部屋のドアが金属なので磁石で留められることに気がついた。 ということでAmazonに木ネジ用の穴が空いている磁石を両面テープで貼り付けた木の部分に木ネジで止めた。 使用した磁石は https://www.amazon.co.jp/dp/B07ZWX73CD これ。 付属の木ネジは長すぎたのでダイソーの木ネジセットに入っていた短いものを使っている。
…正直、最初にこれを思いついていれば、もとから鏡についてる木片に磁石を止めればよかったわけで 偉い遠回りをしてしまった。 ちなみに磁石は4つ使用した。これでガッチリ止まっているので文句ないレベル。 念の為、取り外しテストもしたが問題なかった。
買った。30年くらいプレイしてみたけれども正直、研究とか加工とかが面倒要素な気がする。 資源がもうちょっと多ければ…とか橋の建築面倒すぎとか言いたいことはあるけれども、 修正予定っぽいのでまぁ…
Flatoutの続編的な… というかいつもの。みたいな感じ。 ずーっと前に買って詰んでおいたら製品化してた。中盤まではおもしろい。 Aクラスになって6周になってからやり直しはつらいし、ダメージ入らないように走ってもぶつけられるしで めっちゃストレス。 ていうか、Aクラスになったからってコーナー曲がる速度変わらないのになんで距離二倍やねんというのと 頼むから薄暗いとかやめて、ただでさえマップの表示範囲が狭くて、しかも見づらい場所に表示されてるのに。
移動するために木片をカットしてもらって両面テープ買ってきてつけた。 3Mの木材用超強力テープ、めちゃくちゃ強力というか、これは剥がせないなっていう強度があってすごい。 1.5Mで800円とかするけども。最大の接着力が出るまで24Hかかるらしいのでしばらく放置。
液晶モニタに赤外線リモコンがついていたのでそれをs-remoに学習させた。 s-remoは応答速度を上げるためにローカルモードでセットアップした。
ケースが届いた。実地試験してみたら… KUMAN 7インチ 1024x600 モニタは出力をOFFにしてもバックライトが点きっぱなしで No Signal を表示し続けてしまう。 どうしたもんだろこれ。 ただ一つラッキーだったのはモニタを固定する部分がカメラ用三脚穴と互換性があったこと。これで固定方法が色々選べるので助かる。
完全にTransport Tycoon を3Dにして今に合わせた感じ。 あえてボクセルな見た目にしてあるのも機器MODが作りやすそうで良い。 そして、マルチプレイヤーがロードマップに乗っているのも…完璧。 OpenTTD, OpenLoco(https://github.com/OpenLoco/OpenLoco) と並んで大変気になる。
ECSの記事を書いた。
ケースが届かない。こりゃ…だめかぁ?
今日こそ開けるつもりがダメだった。明日にする
ついに開けた。とても・・・よい。
完了させた。e-Taxに言いたいことは色々あるけれども、もうちょいセットアップは楽にしてほしい。 何はともあれ完了した。よかった。
近所のニトリに届いたそうなので受取に行ってきた。 そして持って返ってきて気づいた。ドアにかけるタイプの鏡は垂直になってしまうので自分の身長と同じ高さに 掛けないと全身が見えない。そしてドアにかけるとドアが重くなる。。。 仕方ないので棚の横に設置することにした。ラッキーなことに鏡に両面テープ(?)で木材が貼り付けてあって そこに引っ掛け部分を設置する構造だったので、棚のネジ穴を使って木ネジを打った。ばっちり。
ケースが届かない!今日到着の予定だったのに
届いて4日たっているがまだ開けていない。明日は出かけるので明後日か。